やくしま天鼓祭 2016年( yakushi matenkosai )

やくしま天鼓祭 (やくしま フェス 2016 )

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やくしま フェス / 屋久島総合自然公園 2016年

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開催日 2016年05月21日(土)
エリア 鹿児島 ・ 屋久島
カテゴリ 音楽・芸能
ジャンル フェス
規模 本文参照

[map addr=”鹿児島県熊毛郡屋久島町宮之浦湯ノ川” width=”600px” height=”450px”]

[開催日時]
平成28年5月21日(土)22日(日)

[会場]
屋久島町総合自然公園(天鼓祭特設ステージ)
鹿児島県熊毛郡屋久島町宮之浦2077-11

[入場料]
¥5,500(1DAY) | ¥3,500(2DAY)
¥7,000(2DAY通しTicket)
※雨天決行(荒天の場合は中止)
※ツアー代金別(屋久島渡航用フェリー/宿泊等)

やくしま天鼓祭
やくしま天鼓祭

 

やくしま天鼓祭出演者

MAN WITH A MISSION

頭はオオカミ、身体は人間という究極の生命体5匹からなるロックバンド、MAN WITH A MISSION。
5年前に突如音楽シーンに登場。日本武道館、横浜アリーナ、幕張メッセ、さいたまスーパーアリーナでのそれぞれのワンマン公演を即日SOLD OUTするなど、ライブでの快進撃はとどまる事を知らない。

2014年3月には初のコンセプトアルバム『Tales of Purefly』をリリース。
その後初の全米ツアーを敢行、全米デビューも決定など、活動をワールドワイドに拡げている。
2015年2月リリースのシングル『Seven Deadly Sins』は自身最高位オリコン2位を記録するなど、今後のロック界を牽引する、注目度NO.1のロックバンドである。

MONGOL800

●上江洌 清作(ウエズ キヨサク)(Ba&Vo)
●儀間 崇(ギマ タカシ)(Gt&Vo)
●髙里 悟(タカザト サトシ)(Dr&Vo)

1998年夏、高校在学中に現在のメンバーにより結成。沖縄出身・在住。
2001年9月リリース2ndアルバム「MESSAGE」はインディーズアルバム史上初となるオリコンチャート1位を獲得。
生まれ育ち現在も生活の拠点である沖縄から発信する自然体の言葉、平和を願うメッセージが多くの人々の共感を呼び起こし、世代を超え、熱い支持を得ている。
以来、アルバムリリース、全国ツアーや離島ツアー、数々の大型フェス出演などを勢力的に行うかたわら、世代・ジャンルを超えたアーティストとのコラボや楽曲提供、自主企画のイベント開催など、近年はアジア諸国での音楽活動も視野に入れ、バンドシーンの中でも唯一無二のスタンスで、独自の音楽活動を展開している。

2015年7枚目のオリジナルアルバム「People People」をリリース。
「MONGOL800 People People TOUR 2015」にて全国を駆け巡る。

ラジオレギュラープログラム MONGOL800 “What a Wonderful World!!”JFN系列全国24局ネットで放送中。

10-FEET

1997年に地元京都で結成。
シンプルな3ピースという形態でありながら、メロコアと言うジャンルでは既に括る事のできない音楽性は、ROCK、PUNK、HEAVY METAL、REGGAE、HIP HOP、GUITAR POP、BOSSA NOVA等のジャンルを10-FEET流に取り入れ、幅広い独自のものを確立している。
また年間100本近い精力的なライブ活動も、その迫力満載のライブパフォーマンス、人間味溢れる、深いメッセージが込められた歌詞、笑顔を誘い出すキャラクターで常に話題を振りまいている。
エンターテイナー性溢れるその活動スタイルを徹底している。
さらにその活動は日本はもとより、アメリカツアー、韓国、台湾でもライブを行い、音楽の力で国境を越える事ができる日本では数少ないバンドである。
また、自身で主催するフェス「京都大作戦」も大成功におさめている。
2ndDay- 未来ステージ –
未来stage:Yoga stage
絢子(あやこ)

大学を卒業後、広告代理店に就職。その後仕事を辞め、2009年渡米。
ハワイにてヨガと出逢い、様々な経験を通し「ヨガを通した社会貢献をライフワークとすること」を決意し、日本のヨガ業界へ。
2011年ライフスタイルヨガスタジオOPEN SPACEを鹿児島に設立。(マネージャー 兼 講師)ヨガを伝える場所を提供しながら、指導者としてもヨガの智恵を分かち合いたいと様々なクラス・プロジェクトを展開。
鹿児島・東京を中心に全国で活動。ヨガの普及に尽力し、アジア最大級のヨガフェスタではクラスを担当、鹿児島では地元企業とタイアップしイベントでクラスを担当。その他テレビ・雑誌・ラジオにも出演。
2013年ヨガウェアブランドYOGATEKO®を設立。(マネージャー 兼 デザイナー)
日本と日本、そして世界と日本をつなげ、母国に貢献したいという思いのもと、世界に誇る”メイド・イン・ジャパン”を、全世界に発信し続けるヨガウェアブランドYOGATEKO®を立ち上げる。
日本人が手間暇かけてつくる真の価値は何なのか…。「使い継いでいけるもの」を後世に残すことを信念に、糸から日本で紡ぎあわせ、1本の糸づくりからすべて日本人の手で作り上げるブランドを展開。現在では、国内のみならず、海外への販売も行っている。
未来stage:Live
津軽三味線奏者 石井秀岱

8歳より津軽三味線を始める。津軽三味線石井流家元、石井秀弦に師事。
16歳で名取「石井秀岱」を命名。現在は、石井流師範を務める。
海外公演なども積極的におこない、当時(1996)では初めてのスタンディング演奏、津軽三味線グループ『DADAN(打弾)』として、ハワイのアラモアナショッピングセンターで演奏、大喝采をあび、地元メディアからも賞賛される。その後、中国の北京、大連でも同じく好評価を得る。
2012年、フランス・パリではOECD日本政府代表部大使公邸で行われた大規模レセプションのスペシャルゲストとして演奏、各国VIPからも惜しみない喝采を浴びる。
2015年6月は南米ブラジル3都市(リメイラ、カンピーナス、スマレー)にて5公演を成功させ、すべての会場にてスタンディングオベーションの大喝采をあびる。
日本の伝統・魂は国外においても大きな魅力として異国の人々の心に深く印象づけられ、伝統芸能継承者としてボーダーレスな感性が受け入られた事に深く感銘を受けた。
斬新な演奏スタイルは各界から高い評価を得て、世界各地にて演奏活動の場を拡げている。また、津軽三味線全国大会(日本国内)においても団体の部で幾度となく優勝する評価を得ている
なーや

なーや
屋久島の水晶との出会いから、ご縁に導かれクリスタルボウルの音を紡ぎだす。

水晶からできているクリスタルボウルの音は、耳では聞こえない音とも融合し、空間、大地、生き物の振動と共鳴し、壮大でありながらもマクロな宇宙の交響曲となり、心と身体に響いていきます。

年間約4ヶ月、全国はもとより海外でのツアーも精力的に行っている。

屋久島太鼓保存会

昭和52年6月設立。地域の祭事等(行事や祭礼、イベント、祭り、観光キャンペーン、ボランティア活動など)に積極的に参加し、太鼓の演奏を通じて地域活性化、地域振興の一助となるべく活動しています。
また、毎年「ご神山祭り」「益救神太鼓年超祭」を執り行い、地域文化継承に努めています。
会員10名で発足した当保存会は、近年は会員も増えるとともに出演機会も増加し、特に子供太鼓は青少年育成活動の場にもなっています。

●屋久杉大太鼓「神鼓(しんこ)」
昭和62年製作。樹齢約3,000年の屋久杉を使用。長さ2m、口径1.8m、重さ1トン。製作費3000万円、製作者浅野太鼓店。
屋久杉の原型を生かした姿で仕上げられ、牛革が張られた表面は屋久島の形をした世界に唯一の太鼓です。
この神鼓は、屋久島最大の祭りである「ご神山祭り」の際、ご神太鼓を演奏する時に使用します。

大学卒業後マルイに入社。宣伝、バイヤー、店次長などを歴任。次男が脳性麻痺で出生し、以来障害児の親として現行の福祉の世界のジミさを実感。
ボランティア活動等に参加しながら、自身が能動的に起こせる活動の切り口を模索。

2000年に独立し、マーケティングコンサルティング会社フジヤマストアを設立。商業施設をはじめとする多業種のブランディングディレクション、研修、企画・運営を手がけている。
2002年にソーシャルプロジェクト/ネクスタイド・エヴォリューションを開始。世界のトップクリエイターとのコラボレーションで、「意識のバリアフリー」をメッセージする活動を展開中。
また2010年からは、従来型の福祉的なアプローチと一線を画す「PEOPLE DESIGN(ピープルデザイン)」という新たな概念を立ち上げ、障害の有無を問わずハイセンスに着こなせるアイテムや、障害者を街に呼び込む為の各種イベントをプロデュースしている。
2012年4月には、特定非営利活動法人ピープルデザイン研究所を創設し、渋谷という街をベースに、そこに働く人と集う人々の行動をデザインすることで、ダイバーシティ/インクルージョンの街作りを目指して活動している
小橋 賢児

小橋 賢児
俳優、映画監督、イベントプロデューサー
or
マルチクリエイター

1979年8月19日生まれ、1988年、芸能界デビュー。以後、岩井俊二監督の映画『スワロウテイルバタフライ』や NHK朝の連続小説『ちゅらさん』、三谷幸喜演出のミュージカル『オケピ!』など数々の映画やドラマ、舞台に出演し人気を博し役者として幅広く活躍する。
しかし、2007年 自らの可能性を広げたいと俳優活動を休業し渡米。

その後、世界中を旅し続けながら映像制作を始め。2012年、旅人で作家の高橋歩氏の旅に同行し制作したドキュメンタリー映画「DON’T STOP!」が全国ロードショーされ長編映画監督デビュー。
同映画がSKIPシティ国際Dシネマ映画祭にてSKIPシティ アワードとSKIPシティDシネマプロジェクトをW受賞。

また、世界中で出会った体験からインスパイアされイベント制作会社を設立、ファッションブランドをはじめとする様々な企業イベントの企画、演出をしている。
9万人が熱狂し大きな話題となったULTRA JAPANのクリエイティブディレクターも勤めたりとマルチな活動をしている。

未来stage:Art
坂巻善徳 a.k.a. sense

1971年12月生まれ。
美術作家、ライブペインターとしての活動を軸に店舗内壁画、グラフィックデザイン、プロダクトアートディレクション、クリエィティブコンサルティングなど様々な分野で多数のコラボレーション作品を制作、その作品を通して世界に<Peace&Happiness>を送り出し続けている。
2002年に開催した初個展『sensexperience』から美術家としての活動を開始。2006年にはアメリカ ポートランドCOMPOUND GALLERYにてグラフィティライターSTASHとの2人展『STASH & SENSE exhibition』を、2009年には台湾 台北でのソロエキシビション『SENSEXPERIENCE』を開催。日本国内のみならず海外でも活躍中の今後の活動から目が離せない美術家。
自身が代表を務める、アートなクリエイティブをコンサルティング及びプロデュースする会社【有限会社senseseeds】では、2008年に東京ミッドタウンが主催するデザインイベントにて『DESIGN TOUCH GARDEN』をプロデュース。『六本木アートナイト2010』では、アートと音楽を融合させたコンテンツ『Mid-Space』のクリエイティブディレクションや、都市型ロックフェスティバル「summersonic」にて、東京会場のメインゲートをデザインするなど、そのジャンルの枠にとらわれない制作活動は多岐に渡る。

奥田和久 KAZ

福岡県出身。日本デザイナー学院を卒業後、デザイン会社「24KARAT GRAPHICS」、「株式会社carve」に所属し、広告制作等にたずさわる。
その後、アーティストとして独立。
似顔絵、イラスト、デザイン、壁画、ライブペイントなどで活動。
似顔絵は、クラブイベントを中心に活動を行い、瞬時に相手の特徴をとらえ5分以内で制作するなど、他に類を見ないスタイルで行っている。
尚、壁画によって景色をデザインする壁画制作企画「city gallery」を進行中。
幼い頃から書き続けている絵と、与えてもらった技術で、人や物、音や場所など、全てを対象にコミュニケーションを続け、調和する事を目的とした絵や表現で、全てにとっていいものを目指し活動中。

VJ WANBON

Master of ARTs (Royal College of Art, uk)美術/芸術大学や教育機関で様々な「ARTs」を教鞭したキャリア。
ワールド・ワイドに、オーバーグランドも、アンダーグランドにも、アートやクリエイティブな現場で活躍してきた実績と、作品力。
ポジティブな感性、独特な嗅覚、個性ある色彩センス。
そして、多面的な「ARTs」スキルを兼ね備えた藝術思想家、t.matsunoki(アーティスト/vegan)によるヴィジュアル・ヒーリング・プロジェクション「あなたの可能性を可視化する」プライヴェート・コンサルテーション・VJライブmix

※会場は雨の多い場所になりますので、
 ご来場の際は雨対策をしっかりとご準備ください。